情報配信サービス

スナップアップ投資顧問が提供している「短期高騰期待銘柄の情報配信」と「無料銘柄診断サービス」について解説します。特徴、手法、評判など。

短期高騰期待銘柄情報

スナップアップ投資顧問の銘柄情報配信サービスは、急な値上がりが期待できる株式の情報を、ベストなタイミングで提供することを目指しています。 「短期の高騰が期待でき、かつ値ごろ感のある株」が対象です。配信する銘柄の選定にあたっては「安く買って高く売ることができる」ことが大前提になっているといいます。

長期間にわたって株投資で利益獲得の実績を積み上げてきたプロフェッショナルならではの有益な情報が期待できます。

特徴

スナップアップの情報配信の特徴は、以下の3点です。

  • 銘柄選定の知識が深い
  • 売買タイミングを見極める判断力に長けている
  • 膨大なデータに基づく売買テクニックを実践している

スナップアップ投資顧問では、こうしたノウハウやスキル、投資基盤をベースに、的確なアドバイス提供を行っているといいます。

利益獲得に結び付く情報

株式相場の「有望な情報」と言っても、時期や政治的要素などで人気がある株、値上がりしやすい板(気配値)を説明するのは素人でもできることです。 「実際に利益獲得に結び付けられるような独自の情報配信」ができるかどうかが、投資顧問の価値を左右します。

銘柄診断

スナップアップ投資顧問では、会員の投資実態や投資歴、ポートフォリオを正しく把握するために、無料銘柄診断を行っています。

アナリストが助言

現在保有中の銘柄や、これから仕込みたいと銘柄に対して、経験豊富な専属アナリストが銘柄診断を行います。 「含み益や含み損のある銘柄をいつまで保有するのか?」「興味のある銘柄を本当に購入していいのか?」---。プロの視点からアドバイスを行うことで、会員の年間収支の改善を図るといいます。マンツーマン体制によるサポートです。

無料

銘柄診断サービスは「スナップアップ投資顧問の実力を知ってもらう」ことを目的としているため、無料だということです。

株式投資の参考データ

株式投資の参考データ集です。日本株の長期的な相場観を養うためにお役立て下さい。

日本の年間株式上昇率ランキング(歴代)

日本国内の株式市場における「年間上昇率」のランキングです。各暦年の年初から年末の間で、もっとも高騰した銘柄を紹介します。

2010年代
銘柄
(取引市場)
年間上昇率 業種
2018 ALBERT
(東証マザーズ)
845% 情報・通信
2017 北の達人
(東証1部)
1057% 食料品
2016 ジー・スリー
(東証2部)
495% 情報・通信
2015 フューチャーベンチャーキャピタル(FVC)
(ジャスダック)
1422% 証券
2014 アドテックプラズマテクノロジー(ADプラズマ)
(東証マザーズ)
662% 電機
2013 アドウェイズ
(東証マザーズ)
1890% ネット広告
2012 日創プロニティ
(福証Q-Board)
847% 金属
2011 FRONTEO(フロンテオ)
(東証マザーズ)
2202% 人工知能
2010 シナジーマーケティング
(ジャスダック)
1206% 情報・通信
2000年代
銘柄
(取引市場)
年間上昇率 業種
2009 ウエストホールディングス
(ジャスダック)
1312% 建設
2008 古河電池
(東証1部)
421% 電機
2007 日本電産サーボ
(東証2部)
221% 電機
2006 メディシノバ・インク
(ジャスダック)
1065% 製薬
2005 ブロードメディア
(ジャスダック)
1095% コンテンツ配信
2004 ローヤル電機
(店頭市場)
632% 電機
2003 フォーサイド
(ジャスダック)
1462% コンテンツ配信
2002 ニッセンホールディングス(ニッセンHD)
(大証1部)
420% 通販
2001 バナーズ
(東証2部)
1074% 小売業
2000 アンリツ
(東証1部)
275% 電機